『鬱鬼畜展開』
都:性奴隷→発狂
くるみ:変態腐女子→露出痴女
一条さん:家庭的な女性→妊み
姫子:ボクっ娘→総受け
玲:肉便器→廃棄
6号:百合覚醒→死姦
芹沢:ふたなり→拡張
ベッキー:ツンデレ→レイプ破瓜
都 / くるみ / 一条さん / 姫子 / 玲 / 6号 / 芹沢 / ベッキー / エンド
都
【監禁1日目 あいつら、殺してやる!】
【監禁2日目 痛い、痛い、くそ、くそ、くそ、くそ、くそ、くそ、くそ、くそ、
思い出すだけでもおぞましい、何度も何度も、汚れてしまった。早く終われ!】
【監禁3日目、今日も次々と犯され続けた。もう抵抗する気力もなく
男どもに嬲られた。悔しい。罰が怖いから口に出していえない】
【監禁4っかめ、薬をつかわれた。こんなに気持ちがいいだなんて知らなかった
明日はもっとしてくれるのだろうか】
そして五日目からはノートに記載されることはなくなった。
そして一週間目
部屋の中では
「あはっあはっあはははチンポミルクー」
「もっともちょーらいー」
ひびの入ったザーメン塗れの眼鏡をかけて笑い求める都がビデオに記録されていた。
数週間後、強制捜査がその部屋に入った。
餓死寸前で発見された女子は病院に入院した。
唯一の生存者だった。
精神異常により措置入院として一生入院が決定した。
男たちは被疑者死亡で書類送検された。
死因は性器損傷により出血
くるみ
地味、目立たない、存在を忘れる。
何度言われただろうか。
どうすればいいか考えた事件になるくらいの事をすればいい!
私は目立つ事に命を燃やすようになっていた。
通学のバスでボクッ娘を発見してチカンしてみた。バレなかったので地味なままだ。
もっと目立つと思って、必死で勉強して801同人誌好きなのとカミングアウトした。
少しは注目されたが皆離れだした、アニキまで距離を置くようになった。
街の中では地味というか敬遠されてる状態?
もう街の外しかない!
もっと目立つようなこと。
調べに調べて、人が一日に数十万と来る、この欲望で渦巻くという3日目に私はコート一枚で来ていた。
そうビックサイト!
「暑い!!真夏なのになんでこんなに人がいっぱいなのよー!」
叫んだところで周りの数人が振り向いただけだった。
意を決してコートを開ける。
涼しくてカ・イ・カ・ン
じゃなかった。「私を見てーー!!」
見たわ、そして人がいっぱい集まってくるはず
ドンと人が当たってきた、
キタキタキター!
私は次の瞬間人の波に流されていた。
予想とは違い30cm前にも人の肉壁!
全然意識されてなーい!!
そして翻弄されること1時間
いつのまにか大きな通路で四つん這いになっていた。
人が側にきた。
やった注目された?
「赤線の中で止まらないでくださーい」
そう言うとその人は早歩きでさって行った。
私はゆらゆらと陽炎のように前を見せたまま立ち上がると、そのまま出口に向かった。
長い行列の横を歩く。時折、指をさす人も居たがそれは直ぐに注意がそれ騒ぎにはならなかった。
「ららるー」
どうせ私は地味女よ
肩を叩かれた。知らぬ間にどこかの列に並んでいてダンボールを渡された。
それを言われるまま掲げると
「お、ここだ、ここだ」と声をかけられた。
あの板を持っていれば見られる!
私は常に列の後ろでそれを持った、注目され涎を垂らし暑いのでコート前を開けたまま。
コートも脱ぎその日一日でくるみはこんがり全身を焼いた。
帰りの列で「最後尾の裸女が出た」という噂を聞いた。
妙な満足を覚えて帰った。
よし次はTDLでしよう!
数日後、TDLの入場ゲートで不審な女性が現れ、尋問の結果、即軽犯罪でタイホされた。
しかし未成年のため新聞記事にはならなかった。
一条
「一条さん。家庭的な女性になるのが夢なんだって、妹から聞いたよ」
ある日、修が声をかけた。
「貴方もなんですか」
ほうとした顔をする一条。
もしかして主夫を目指してると誤解してる気もしたが修は
「俺もそういう家庭を築くのに憧れてるんだ、協力するよ」
なれなれしく肩を抱いて一条と二人きりになれる場所へ移動する。
めっきり便利人間として周りから扱われ、へたすると仕事もできる主夫として注目を浴びている。
それ自体は悪くないのだが、修の家庭像はもっと普通の家庭が好みだった。
「家庭的な奥さんが欲しいだよ、無論子供もな」
二人きりになってからそう一条に告げるとそのまま唇を奪う。
驚いた顔を見せない一条に戸惑いつつも、声を出されないように口づけたままスカートの中に手を伸ばす。
あらん限りのテクで一条の秘部を愛撫していくと手にぬめり気を感じようやく口を離す。
「一条…子供作る練習しようか」
「…桃瀬さん」
同意なのかはっきりしないが怒張を取り出すとスカートを捲り上げる。
「ちゃんと面倒みるからさ」
「………」
何かを訴えかけたいけど何を言いたいのかわからない目で見つめてくる。
見詰め合ったまま、しばしの間、体が固まる。
その間に萎えなかった俺の息子を褒めてやりたい。
いつまでたっても意味がないとさとり、一条の下着の股布をずらし、怒張の狙いを定めるとゆっくりと挿入していく。
一条が体を後ろに反らせたように思える。
しっかりと動いても外れないくらいはめてから、一条の中で動き出す。
立ったままの性交をするうちに一条の手が背中にまわってきた。
とても小さな声だが感じたような声も顔が近いので聞こえる。
一条を抱きしめ返し、一条の顔に興奮して熱い息を吐きかけながら行為を続ける。
「一条、一条、 そろそろイきそうだ」
「………」
頬を桜色に染めた一条が見つめてくる、背中に回した腕に力がこもり、目をつむり口を突き出してくる。
無表情だけでない一条に惹かれていく。こんな顔もするんだ。
口づけすると、そのまま一条の中で果てる。心地よかった。
家庭的な母に包まれた温もりをってこんなのだよなと射精を終わって優しく包まれている息子で感じた。
手早く自分のものをしまう。
「一条…」
言葉が上手く見つからない。
「桃瀬さん…下着が冷たいです」
思いっきり中出ししたんだし、今の下着を想像すれば気持ち悪いだろう。
「悪かった、すまないな」
「私は母のような家庭的な人になれそうですか?」
そう聞かれて
「なれるさ」
ニカッと笑ってみせた。
一条の母ってどんな母なんだろう?疑問が頭をよぎったが、ケセラセラ、なんとかなるさ。
数ヵ月後、一条がいつもの顔で
「修さん…おめでたですよ」
ぽつりと言ってきた。
姫子
「ボクと言い続ければ望みの蟹一年分だよ、わかったね」
「マホー!やります」
とあるマンションの一室でそれは始まった。
別室で半ズボン姿に着替えて戻ると数人の人がいた。
「あのボクこの後どうすればいいカナ」
「何されても我慢してボクって言えばいいんだよ」
数人がかりで体を押さえられるといたるところを触りだしてくる。
「やめてよ、ボクいやだよー」
なんど言ってもやめてくれない。
「私たちのパトスを受けるんだ!」
「ボク、ボク、ボクーーー!!」
「マホー!こんな恰好ボクやだよー」
「そんなとこ舐めないでボクおかしくなっちゃう」
「ボク、ボク、イっちゃうううう!!!」
「まだするの、ボク一人なのに皆の相手なんて体が、ボクの体が…」
そして
ボロボロになったボク
満足した顔で去って行った。
手元には商店街で交換できる一年分の蟹缶の引換券が残った。
マホラッシュ、ボクもう疲れたよ(ガクッ)
夢の中で天使じゃなく蟹が周りを飛んでいたよ。
玲
ドピュ
胸を使って奉仕して、
顔に体に精液がかかる。
たぶんこいつらとする最後だろう。
私はかなり前から男たちの肉便器になっていた。
電話で呼び出されたら、出かけていき体を預ける。
男共は最近では普通のセックスではあきたらなくなったようで
異物挿入で前も後ろも広げられていた。
それでも精液を浴びるのは堪らなく私をエクスタシーに導いていた。
だから男共の欲望のはけ口として、人に誇れる型の体を提供して、
精液を中に外に受け続けていた。
入れてもらえるなら、かけてもらえるならそれで良いと思っていた。
いつからだろう、このような状況を望み満足するようになったのは。
「なあ、もう飽きたな」
「こいつどうする」
「がばがばだしもうイラナイよな」
「よし、捨てるか」
「うひょお、それ面白そう」
「どこに捨てる?ゴミ捨て場」
「便所?」
私は縛られて口で奉仕した。飲み込まなかったらもっとくれるという。
男たちと外に出かけた。
たどり着いた場所で裸になる。足も拘束され、
河原で私はドロドロになるまで男の男根を刺激して浴び続ける。
男共が去ると、脱力して横たわった。
ふと横を見ると、カビカビになった捨てられて数日経ったエロ本が目についた。
6号
「サトリました」
そんな一言で事件は始まった。
6号が姫子以上に女の子を触ったりくっつきだした。
「この匂い、この感触が最高ですー」
「ねえ、もっと私と一緒に居てください」
二人きりになって更衣室や教室などで襲われた女生徒複数にまで達した。
そうなると噂は全校に広まり、女子は6号と二人きりにならないように避けだした。
「ヒドイです皆さん…私はただ愛し合いたいだけなのに…」
だんだん目が血走っていく。
余計に避けるというスパイラルに陥っていく。
そうだ、動けるから逃げちゃるんです。だったら……
6号はシャベルを用意してじっと隠れた。
エモノが罠にかかるまで。
そして
「生暖かくて、綺麗です」
「フフフフフ」
穴の中からは6号の声だけが聞こえてたと言う。
いつしかその穴から一切の声がなくなり
そこだけ陥没したようになっていたという
桃月学園から6号は永久欠番になった。
芹沢
二人だけになれたね。 芹沢が囁く
大変待ちました、この時を 来栖が涙を流しながら答える
なれるまで大変だったけど、これで男みたいに愛せるよ そこにはふたなりになった芹沢の股間があった
立派です芹沢さんの 二人は心行くまで愛し合った。そして数ヵ月後。
勘弁してください。こんなのって…私まで…
苦しいのは今だけだよ、慣れれば気持ちいいから、ほら私のこんなに広がってもう手も余裕だよ。
違います、それで断ってるんじゃないんです。あなたの自分で拡張したその状況を見ていて心が痛いの!体の改造なんて良くないってわかったんです。
ょくないだって…、私は来栖ちゃんの望むままに作り変えてきたんだ。それを今になって
恨むなら恨んでいいです。でも、もうそんな貴方を見ていられないの、お願い、出会った頃の芹沢さんに戻って!ありのままの貴方を愛せばよかったって今気付くなんて
ベッキー
「わかったかバカ共!わからない奴はちゃんと復習しておけよ」
それはいつも通りの授業だった。少なくともベッキーにとっては。
「いつもいつも、復習…復讐か、それはいい」
黒い思いを胸にした生徒が一人いた。
放課後、宮本研究室を叩く生徒がいた。
「すみません、授業でわからないので復讐に来ました」
「復習?聞きに来たのか、いいぞ、どこがわからないか言ってみろ」
「わからないのは、どうしたら先生みたいな態度がとれるかです」
「はぁ?何を言ってるんだ馬鹿」
「ええ馬鹿です、馬鹿だから教えて下さい先生。どんなエライ体なのかを」
ベッキーを軽く床に押さえ込んだ。その時に体を打ったのかうめくベッキー。
カッターで服を無造作に破いていく。
その刃の凶悪なてかりにどうすればいいか考える。
こう言うときこそ…天才って役にたたねー
なまじ天才なだけに、体が行動を上手く出来て相手を押さえれるかどうか予想がついてしまう。
そうこうする間に服はあらかた破られて胸も、まだ子供らしいスリットも空気に触れている。
「よ、よせ…」
何を言おうとも無言で荒い息をするだけ。
「やめて…」
股間が盛り上がっている。興奮させているんだ。
「いやあ…」
怖くなって声が弱々しくなってるのがわかる。
勝ち誇った顔でズボンからカチカチになった男性器を露出する。
もがいて後ろに逃げようとした、うまく動けなくて少しづつしか逃げれない、アイツも追ってくる。
頭が何かに当たった。それは逃げ場がなくなった事を意味する。
アイツは足をつかむと大きく広げた。
体が震えて力が入らない。ほんとに自分の体なのか?
何度か男性器を入れようと試みるが失敗する。いらだっているのが判る。
叫べば誰か来るかもしれない。息が大きく吸えず、悲鳴が上手く出せない。
痛みが走った。「グギャー」
口を手で塞がれる。次の瞬間、体を割かれるような痛みが走った。
同時に体の内部に何かが入ってくる恐怖が走る。
いつの間にか涙が頬を流れている。痛い痛い痛い。
ソイツは動くのを止めない。少しでも擦れるたびに激痛が走る。
「濡れてないから動きにくいな、くそお、くそお」
体の中に液体を注入された嫌な感じが走る。
ソレはなおも体の中で暴れている。
「出ちまった、お、さっきよりも動きやすくなったぜ先生」
何かを言ってるようだが理解できない、ただ涙で歪んだ天井を見つめて痛みが早く終わって欲しかった。
体の中から抜けて穴が開きっぱなしになった感触
気付くとアイツが体の上にまたがって手を股で動かしている。
股間がジンジン痛い。
何かが顔や体に飛んでくる。臭いそれは。ああ…精液だ…
アイツは何か呟いたようだったがわからなかった。体が酷くだるく、そして痛かった。
それからかなりの時間倒れていた。涙も止まっていた。
体を起こした頃には日が暮れていた。
電気をつける。床に濁ったピンクの点々と雫の落ちた跡ができた。
ああ、私の中から落ちたんだ。
拭く。汚れたピンクに染まるのを見ながら声を殺して泣いた。
「なーんて展開だったらゴールデンタイムも目じゃないよね。」
「撤収」
「打ち切りになるわ!」
「ヒトデナシオブジイヤーです」
「合掌」
「馬鹿だろ」
「………」
back